yoshiepen’s journal

さまざまな領野が摩擦しあい、融合し、発展するこの今のこの革命的な波に身を任せ、純な目と心をもって、わくわくしながら毎日を生きていたいと願っています。

秋家の「皇室離脱」が視野に入って来た?

4月19日に予定されていた秋篠宮の「立皇嗣の礼」を強行しようと、政府の「緊急事態宣言」を遅らせる画策をしていたキコ婢。それが皇宮警察官の武漢ウイルス感染が発覚。息子への感染を恐れたキコ婢が、ようやく「延期」を受け入れた。

なんというブザマさ、なんという浅はかさ、なんという手前勝手さ!これは彼の国のメンタリティそのもの。国民の武漢ウイルスへの恐怖には、全く無頓着だったのがわかる。自分さえ、自分たちさえよければいいという、浅ましい利己心が。

そのキコ婢の思惑が「皇室是々非々実録」で暴かれている。

緊急事態宣言下でも強行されようとしていた“立皇嗣の礼”が突如中止になった理由は、皇宮警察に感染者が出たからだった。つまり、秋一味は自分たちに感染する危険性が高まったから“立皇嗣の礼”を延期したに過ぎないのであって、国民の間でどれくらい感染者・犠牲者が多くなろうと構わないというホンネの裏返しだろう。

そう、キコの本音はあくまでも、なんとしても、「立皇嗣の礼」によって、自身の夫、そして息子を皇位継承者として、広く周知させたかったに尽きる。そこには国民に寄り添う姿勢なんて、微塵もない。単なる私利私欲の塊である。こんな卑しい女が歴代天皇家にいただろうか。日本人のDNAを持っていないのが明白である。この女が皇室に連なっていること自体、ありえない。キコ婢が皇室に入ったとき、高円宮がこの女に向かって、「あなたはここにいるべき人ではない!」とおっしゃったことの意味が、重くのしかかる。そういえば、高円宮様があまりにも突然に亡くなられたことについて、あの一味が手を下したのではという推測が、ネットでは飛び交っている。「やりかねない」と思ってしまう。きちんと捜査するべきだったのでは?

日本の神々がキコが入り込んだ秋家の横暴に「NO!」を突きつけたんですね。どう考えても、そうとしか思えませんもの。ありがとう!日本の神々!

これが日本の神々の「神意」だとすれば、多分秋家は存続不能になるだろう。キコに忖度していた安倍さん。あなたの将来は安泰とは程遠い。世論がそれを示している。「ザマーみろ!」と言いたい。次の選挙が楽しみです。

武漢ウイルスの収束とともに、安倍さん率いる現政権への批判は間違いなく熾烈になる。政権は不安定になり、彼が信奉している「皇統は男系男子」という主張は完膚なきまでに粉砕される。それが歴史の必然である。

「あんたたちの好きにはさせない!」という国民一人一人の強い思いが歴史を動かす。その大きな、かつ「正しい」歴史の流れの中で、「男系男子」なんて世迷い言は、一蹴されるだろう。秋家の人、全て不要!特にキコは要らない。秋篠宮が離縁すれば、なんとかその負のエネルギーから脱することができるだろうけど、それも無理だろう。彼は一生(どれほどもつか疑問だけれど)このハイエナのような女に取り憑かれて終わるのだろう。「ご愁傷さま!」というしかない。