yoshiepen’s journal

さまざまな領野が摩擦しあい、融合し、発展するこの今のこの革命的な波に身を任せ、純な目と心をもって、わくわくしながら毎日を生きていたいと願っています。

岩田太郎氏の「眞子・小室のゴリ押し婚は違憲の疑いあり」記事についたコメントが的を射ている!

記事で取り上げた前出の岩田太郎氏の記事についたコメントは、概ね以下の論点に分けられるように思う。主なものを引用させていただく。ありがとうございます。

 

憲法で決められた天皇・皇族に課された権利の制約

◯ これはいい記事。腑に落ちない、言いたかったことが凝縮されている。天皇及び天皇家が国民と違うところ、それはつまるところ戦後処理に多大に関係し、権力が集中しないよう、再度軍国化することのないための安全機構だったわけなのか、と膝を叩いております。この数年間の国民の民意を蔑ろにする、権力を利用して便宜を図る&図らせるM&K、それを黙認擁護する秋篠宮。こりゃ憲法違反ってすごく納得。

◯ 本当に記事の通り。
法的権利がないのに実態として経済的、身分的な利益を与え、享受させている。
皇族の意向に反する指摘は無視して、後付けで理屈を合わせしている間に、解決ないまま時は流れ、血税がお花畑のカップルに流れた。
政治も自分可愛さにこの件には我関せず。不条理すぎる。

◯ ノブレス・オブリージュという言葉に反し、公より私を貫く眞子内親王を育て、そしてそれを擁護する一家は、皇族たるに相応しいとは言えない。
皇室とは政治家や公務員とは違い、選挙も採用試験もない。だた身分のみの理由で、生まれた時から国民の税金で「丸抱え」するのだから、それなりの振る舞いをされて当然なのだ。それができない家に、なぜ血税で面倒を見なければいけないのか?

◯ 妹や弟の報道も増えてきた。長女の問題だけで終わらないだろう。ここでビシッと終結させなかった秋篠宮夫妻と宮内庁の責任は重すぎる。

◯「人生は眞子さまのもので、その成り行きを他人がとやかく言う筋合いではない」生活費の全てを国民の財布から持ち出して〈国民は口を出すな〉の理屈は通らない。 一時金の辞退は表向き、実際は宮家からそれ相応のお金が拠出されているはず。当然、内親王ご自身の蓄えもある。
結婚後も皇室とのつながりが断たれることはなく、皇族や元皇族が集われる菊栄親睦会にも夫婦参加予定。この様な疑惑まみれの相手との結婚が着々と進んで行く事が怖い。

憲法に定められた「皇族の権利の制限」を理解しない眞子、秋篠宮一家の皇室からの追放

◯ 本当に素晴らしい意見だと思う。結婚が決まる前にもっと早く発表して欲しかったと思う。違憲だから宮家と内親王は皇室から放逐されるべきだと考えます。

◯ もう皇室を国民が養う時代は終わりです。ここまで国民を怒らせた秋篠宮家、眞子の責任は大きいですね。即離脱を望みます

◯ 眞子さんは自分のワガママ放題を最後まで押し通した格好で、皇族の一員である事を完全に忘れてしまっている。「公」よりも、「私」を選択した立ち振る舞いには、多くの国民は不満しか感じません。眞子さんは以前に、「この結婚は生きて行くための必要な選択肢です。」とメッセージを発信していましたが、内親王としての立場を蔑ろにしていると言わざるを得ません。
秋篠宮家も、2人の結婚を阻止しようとした行動は窺えなかったので、一家で皇室を離脱して欲しいです。

◯ 他の人も書いているようですが、皇室制度は世襲制の身分に基づくものなので、日本国憲法の「国民の平等原則」とは真っ向から衝突します。
ゆえに、憲法では国民の権利よりも(天皇・皇族)条文を前において、国民の権利がそのまま適用されないようにという構成となっています。学説も政府見解もそうなっています。
しかし、この内親王は「身分制による特権」をフル活用しながら、他方で「国民の権利」を主張する「良いとこ獲り」をやっている。

◯ この内親王の存在は将来内廷費をダダ漏れさせる壊れた蛇口のような存在になると懸念します。公より私を優先するこの一家の気質はこの結婚からも明らかになったし、止めようがないという気がする。税金を払いたくなくなる国民は増える一方だと思う。これが皇室の果たす役割になるなんてあり得ないと感じる。ホント一家揃って臣籍降下して欲しいと思う。

秋篠宮、宮内庁、政治家、警察の組織ぐるみの隠蔽、言論封殺、情報統制

◯ 国民主権?笑わせますね。
国民の意見を受け取らない宮内庁
マスコミ先導で、あれよあれよと強行される前代未聞のわがまま皇族の結婚。どこが国民主権?

◯ この数年、親である秋篠宮家からは阻止しようとするどころか、生活基盤を整えるための時間稼ぎをしていたかの如く…
留学費用や生活費、奨学金、就職、ビザなど、これらにロイヤルパワーがなかったとは言わせません。反対にあい結婚まで数年かかったのではなく、基盤を整えていた数年でした。国民は納税だけさせられ、皇族、政治家、宮内庁、警察、組織ぐるみの隠蔽

◯この真子内親王の結婚問題は入り口はKK母の金銭問題でしたが、たどり着いた真相は次のようなことでした。

⚪︎ 秋篠宮家のお金の闇の流れ 

⚪︎ さまざまな特権濫用
⚪︎ 公金横領疑惑

⚪︎ それをいかにも被害者を装い茶番劇をやり通そうとしている

⚪︎ 皇室からの言論封殺、情報統制がなされている
見せかけだけの日本の民主主義、それは大統領ですら裁判で訴追される隣の国に比して日本はそれ以下であったこと。

◯ これまでも上皇后や秋篠宮家、川島一家はお抱え記者を使って情報操作や印象操作は常套手段でした。
有償で人を雇いヤフーや皇室サイトにコメントさせたり秋篠宮家擁護ポチを押させたりも、先日募集広告で明らかになったようです。
にわかに信じ固いかもしれませんが、ほんとうに陰険陰湿な手口で天皇家を苦しめてきたのです。

その例としてYahooコメに以下のコメがあった。あげておく。最近の宮内庁による言論統制の例である。

f:id:yoshiepen:20210929170122j:plain

こういう言論統制を宮内庁はしていた。許せない!

天皇制の廃止

◯ 国民統合の象徴どころか、国民を分断するような皇室ならば、日本国憲法を改正して第1条から第8条までの条文を削除して、天皇制を廃止することも視野に入るでしょうね。

実はこの意見が最も恐ろしい。しかし先日のデモでもこの意見が出ていた。

岩田太郎氏の論考は論点が明快、優れたもの。だから論考についたコメントも問題点を正確に掌握している。

 番外編

また、ここ2、3日の間にネットにあがっているコメントにも「眞子とKKの結婚問題」が浮かび上がらせた皇室の闇を的確に指摘するものが多いように思う。その中に宮内庁、政府、自民党の責任を追及するものがあった。

今や美智子前のポチと成り果てた宮内庁の情報操作、隠蔽により今上陛下と雅子皇后陛下が苦しめられてきたことを多くの国民が知るところとなった。その発端と経緯を明らかにしたのが以下のコメントだった。

「駆け落ち婚」などと言い、皇室にあまり関心の無い国民に『そうなんだ、だから納采の儀も、結婚関連の儀式は全て行わないのか』『一時金も辞退するのだから認めるしかないよね』と、印象,情報操作している宮内庁

そもそも、皇室に関する国民への操作は、戦前,戦後から始まっていた。

民間人・美智子サンを皇太子妃にしたのは皇室初のこと。
政府は、国民に美智子サンを受け入れてもらうために
印象,情報操作をして国民を騙してきた。
浩宮徳仁さまのお誕生を経て、礼宮文仁サンを生むまでの間美智子サンは、国民には「とても言えない行為」を犯した。だから、印象,情報操作の上に隠蔽操作も加えながら国民を騙してきた。

宮家など創ってはいけない存在の文仁(秋篠)サンだったが、
政府は、不自然な状態を避ける(国民を騙す)ために1989年1月7日秋篠宮家(文仁23歳)を創設させ、紀子サンとの結婚を後押しした。

徳仁皇太子殿下は雅子さまとご成婚され、敬宮愛子さまに恵まれたが、
男系男子を必要視する政治家(私利私欲のため),美智子サン(己の罪を隠蔽するため)は、秋篠サンの家にも男の子が居なかったことをいいことに、雅子さまに “だけ”、お世継ぎへのプレッシャー攻撃を雅子さまがご病気になられるまで与え続けた。
このプレッシャー攻撃を国民にも荷担してもらうため、お馴染みの印象,情報操作国民を洗脳しながら何年にも渡り国民を騙してきた。政府も雅子さまに男系男子を望むのは諦め、
敬宮愛子さまを天皇に即位してもらうため典範改正しようとした直後、
紀子サンに悠仁サンを授かったため、「秋篠家に皇統を移す」ことになった。

結局、秋篠家を天皇家にするのであれば、何故、紀子サンにも男系男子を望まなかったのか?何故、雅子さまだけを苦しめたのか?
そこに隠蔽された真実があるのだと思う。

全て政府が国民を騙す操作から始まったこと。
国民にも一つの政党ばかりを敵視させるため、同じ操作をしてきた。

天皇を象徴にし、皇室会議の議長を総理にし、皇族の処罰廃止など、
政府自民党にとって都合の悪いことには典範改正にすぐ動く自民党。
何も知らず騙され、洗脳され続ける国民。つくづく、良く言えば「素直」、
悪く言えば「騙され易い」国民なのだと思う。

日本人は保守派の人が大半を占める。だから、自民党政権は揺るがない。
こんなことだから、政府は国民を舐める。
民意を聞いてもらうためにも、保守派の国民は
「自民党に騙されている」ことに気付いてもらいたい。

 

秋篠のアキレス腱=悠坊、加えてtakanawa夫人のアキレス禁=DNAカンテイです。

再度、この「アキレス禁」を暴く写真をあげておきます。

左側:安西孝之氏 

f:id:yoshiepen:20210929170226j:plainf:id:yoshiepen:20210929170249j:plain

f:id:yoshiepen:20210929170331p:plainf:id:yoshiepen:20210929170346p:plain