yoshiepen’s journal

さまざまな領野が摩擦しあい、融合し、発展するこの今のこの革命的な波に身を任せ、純な目と心をもって、わくわくしながら毎日を生きていたいと願っています。

選挙演説妨害は「公職選挙法違反」

安倍首相の街頭演説に現れ、「安倍やめろ」のプラカードを持って演説を妨害するグループがいるとのこと。例の「しばき隊」とかSEALDsとか呼ばれる一団や左翼のグループらしい。それにしても、行く先々で法律違反を繰り広げるとは、ご苦労なこと。そんなことをする暇があるなら、支持している候補者のところに行って応援すればいいのに。わけがわからない。ひょっとしてChinaやらKorea半島出身の「在日」の方々?ここは日本。あなたたちが今まで好き放題してきたようには、これからは行かない。それにしてもなんという民度の低さ。それはそのままかの国々の民度の低さ。

今までだったら聴衆も黙認していたのが、今回は違うよう。この迷惑なグループを排除する行動を聴衆が取るようになった。先ほどyoutubeをのぞいたら、こういう迷惑集団を排除した上、なんと「君が代」が自発的に歌われる光景が出現したとのこと。安堵しました。日本人もまだ捨てたものではないと。

それともう一つ今回の選挙で気になるのは、「立憲民主党」なる先祖還りのようなフル看板を立てて結成された「党」に人気があること。枝野といい、菅といい、「3.11」の戦犯でしょうが。彼らのせいで事態がいかに深刻になってしまったか。この党から辻元某なる者が立候補しているとか。北と結びつきがあるこんな人が議員になっているなんて、日本がいかに平和ボケした国かがわかる。当選させたら、高槻の人たち、いい嗤いものになります。こちらも3年ばかり高槻に住んでいたことがあるのだけど、この人の顔ポスターを街のあちらこちらに見る(それも年中)のが嫌で、引っ越したほど、大嫌い!

大学というところも、こういう左翼勢力の温床。インテリでもないのにいっぱしの知識人ぶっているのが片腹痛い。例の姜某という在日教授もそう。東大も地に堕ちたと嘆息したもの。NHK日曜美術館では芸術なんて全く理解しなくせに、進行役を務めていたっけ。今もいっぱしの「言論人」ぶっているけど。

NHKをはじめとする大手メディアも同じ。酷いのは朝日、毎日系。偏向報道を平気で垂れ流す。内部に外国人が多い?一体ここはどこの国、誰の国?って思ってしまう。少しでも日本人としての矜持、横暴な隣国への反感を見せると「右翼」とか「極右」とか言って叩かれる。こんなこと、アメリカではあり得なかった。国に対してLoyalであることはアメリカ人であることの大前提だったから。日本人は大人しすぎるし、優しすぎる。しっかりと自己主張してほしい。彼らが勝手な主張をするのを黙って聞いているだけなら、「賛同していうる」と受け取られますよ。しっかりと反論しないと。厚かましい人間には面と向かってはっきりと「No!」って言わないと。これは自戒でもあるけれど。最近、少しはできるようになってきた。

今回の選挙演説の妨害もこの流れで見ると理解できますね。厚かましい連中はつけあがる一方だから、その都度反撃しないとダメなんですよね。

それと、もっと大事なことはインチキな偏向報道をそのまま信じないこと。国会のもりかけ問題での空転は本当にひどかった。これもメディアが勝手に捏造したもの。安倍首相の関与をまるで事実であるかのようにあげつらう。加戸愛媛県知事の国会での証言を取り上げましたか?安倍首相の関与がなかったと証言しておられるんですよ。マスコミがいかに印象操作するかが嫌という程わかった「事件」だった。安倍首相が本当にお気の毒だった。恥知らずの大手メディア、それに乗っかる民進党や共産党。こういう連中が仕切って入る日本社会って、おかしいでしょう?人の良い、マスコミに騙されてきた私たち日本人。報道がおかしいと、いい加減気づきましょうよ。

大義なき解散」という言葉を野党側から頻繁に聞いたが、テレビ東京の選挙中継特番の予告でも中島岳志氏がこれに言及。この方以前にtwitterでフォローしていた方だったけれど、かなり意見に偏りがあったのでフォローをやめた。先ほどWikiでチェックして納得。毎日新聞朝日新聞と浅からぬ繋がりを持ちつつ、東京工業大学教授とは!議会の解散権について他国がどうなっているのか、興味を持った。いくつか情報が出てきた。「即」なので、ネットはありがたい。その中で「THE PAGE 気になるニュースをわかりやすく」のサイトの解説が中立的。リンクしておく。この人の主張とは違った景色が見えた。